自然界の共存共栄の営みを感じて

9月は台風シーズン。

余波で蒸し蒸しの日が多くなります。

蝉の亡骸が目立ち、赤蜻蛉が飛び回っています。

刈草の始末してたら、小さな島蛇がとぐろを巻いていたり、

蜥蜴はチョロチョロ、雨蛙は硝子戸にへばりつく姿が見えます。

前面に池が有り、低山に三方囲まれてる当たり前と、驚くことなく

普通に生活しています。

其々生命体が自然界で共存共栄の営みが続いているんだなぁ〜と、

変に感心してます。

生から死へと行程があるけれど,、長いのか短いのか、わかりません。

一日、一生涯。。。この感覚と時間軸で過ごしていくのが

ベストなんでしょうね。  人それぞれに!